カーネル多変量解析

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日時 内容                        スライドのファイル 補足資料など 発表者
4月6日 第1 章現代の多変量解析とは
1.1 現代流の多変量解析とは
1.2 カーネル法とはどんなものか
1.3 カーネル法の利点と応用分野
1.4 カーネル法の種類:問題設定と計算法
kernel-shinnou-0406.pdf ベクトルでの微分について 新納
4月13日 第2 章カーネル多変量解析の仕組み
2.1 カーネル関数とは何か:特徴抽出からの導入
2.2 正定値性からの導入
kernel-sasaki-0413.pdf 佐々木
4月20日 2.3 確率モデルからの導入
2.4 汎化能力の評価とモデル選択
kernel-kunii-0420.pdf 國井君への課題と、國井君からの解答 國井
4月27日 第3 章固有値問題を用いたカーネル多変量解析
3.1 カーネル主成分分析
kernel-kikuchi-0427.pdf 菊池君への課題
解答1解答2解答3
菊池
5月11日 3.2 次元圧縮とデータ依存カーネル kernel-kuramochi-0511.pdf 倉持君への課題 倉持
5月18日 3.3 クラスタリング kernel-kunii-0518.pdf 國井
6月1日 3.4 判別分析と正準相関分析 荒井
3.5 カーネル独立成分分析 kernel-shinnou-0601.pdf 新納
6月8日 第4 章凸計画問題を用いたカーネル多変量解析
4.1 サポートベクトルマシン
高木
4.2 サポートベクトル回帰
4.3 損失関数も最適化する:ν トリック
kernel-kikuchi-0608.pdf 菊池
6月15日 4.4 外れ値新規性検出 kernel-kuramochi-0615.pdf 倉持
4.5 凸二次計画問題の基本解法
4.6 その他の話題
高木
6月29日 第5 章カーネルの設計
5.1 カーネルの変換と組み合わせ
5.2 グラム行列の設計
kernel-arai-0629.pdf 荒井
5.3 確率モデルに対するカーネル
5.4 複雑なデータ構造に対するカーネル
高木
(以下はゼミではやらないことにします)
第6 章カーネルの理論
第7 章汎化と正則化の理論