言語処理のための機械学習入門

        日時           内容 スライドのファイル 補足資料など 発表者
5月13日 1. 必要な数学的知識
1.1 準備と本書における約束事
1.2 最適化問題
1.3 確率
1.4 連続確率変数
ml4nlp-mashita-0513.pdf 真下
1.5 パラメータ推定法
1.6 情報理論
ml4nlp-rinka-0513.pdf
5月20日 2. 文書および単語の数学的表現
2.1 タイプ、トークン
2.2 n グラム
2.3 文書、文のベクトル表現
江口
2.4 文書に対する前処理とデータスパースネス問題
2.5 単語のベクトル表現
2.6 文書や単語の確率分布による表現
ml4nlp-obata-0520.pdf 小幡
5月27日 3. クラスタリング
3.1 準備
3.2 凝集型クラスタリング
3.3 k-平均法
ml4nlp-shinozuka-0527.pdf 篠塚
3.4 混合正規分布によるクラスタリング
3.5 EM アルゴリズム
3.6 クラスタリングにおける問題点や注意点
西野
6月3日 4. 分類
4.1 準備
4.2 ナイーブベイズ分類器
4.3 サポートベクトルマシン
ml4nlp-kaneta-0603.pdf 金田
4.4 カーネル法
4.5 対数線形モデル
4.6 素性選択
ml4nlp-yokota-0603.pdf 横田
6月17日 5. 系列ラベリング
5.1 準備
5.2 隠れマルコフモデル
5.3 通常の分類器の逐次適用
ml4nlp-zen-0617.pdf
6月10日 5.4 条件付確率場
5.5 チャンキングへの適用と仕方
ml4nlp-shinnou-0610.pdf 新納
6月17日 6. 実験の仕方など
6.1 プログラムとデータの入手
6.2 分類問題の実験と仕方
ml4nlp-sasaki-0617.pdf 佐々木
7月1日 6.3 評価指標
6.4 検定
ml4nlp-rinka-0701.pdf